グレイズ・アナトミー シーズン10に使われていた主題歌や挿入歌を整理しています。Itunesで視聴出来るので、気になった曲はこちらで探してみてください。Apple musicをお使いの方はリンク(青文字)をクリックして、プレイリストに追加できます。
- 第1話「Seal Our Fate」
- 第2話「I Want You With Me」
- 第3話「Everybody's Crying Mercy」
- 第4話「Puttin' On The Ritz」
- 第5話「I Bet It Stung」
- 第6話「Map Of You」
- 第7話「Thriller」
- 第8話「Two Against One」
- 第9話「Sorry Seems To Be The Hardest Word」
- 第10話「Somebody That I Used To Know」
- 第11話「Man On The Moon」
- 第12話「Get Up, Stand Up」
- 第13話「Take It Back」
- 第14話「You've Got To Hide Your Love Away」
- 第15話「Throwing It All Away」
- 第16話「We Gotta Get Out Of This Place」
- 第18話「You Be Illin'」
- 第19話「I'm Winning」
- 第20話「Go It Alone」
- 第22話「We Are Never Ever Getting Back Together」
- 第23話「Everything I Try To Do, Nothing Seems To Turn Out Right」
- 第24話「Fear (Of The Unknown)」
第1話「Seal Our Fate」
曲名:Tradition 歌手:The Belle Game
エイプリルと消防士たちが、レニーの妻の到着を息を詰めて待ちます。リチャードは緊急手術へと運ばれ、クリスティーナはメレディスに「あなたの選択は間違っていなかった」と語りかけます。一方シェーンは、ブルックスの容態は自分のせいだと自らを責めます。
記事内の試聴は30秒だけ
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※Apple Music のアフィリエイト広告を含みます第2話「I Want You With Me」
曲名:Down On Life 歌手:Elliphant
インターンたちがお酒を酌み交わすひととき。張り詰めた日々の合間に、つかの間の息抜きを楽しみます。
曲名:Lie or Lie Awake 歌手:Katie Herzig
クリスティーナは今夜はメレディスの家に泊まるとオーウェンに告げ、キャリーを説得してアリゾナがソフィアに会えるよう取り計らいます。キャサリンとベイリーはリチャードの治療方針をめぐって言い争い、そんな中リチャードが目を覚まします。
曲名:So Good 歌手:B.o.B
クリスティーナとオーウェンは「これで最後」とまた二人だけの時間へと急ぎます。インターンたちはブルックスの母親に何と伝えればいいのかメレディスに助言を求め、エイヴリーはキャサリンがリチャードを別の病院へ移そうとしていることをメレディスに知らせます。
曲名:Cold Front 歌手:Laura Welsh
クリスティーナとオーウェンが当直室で身を重ねます。割り切ったはずの関係なのに、互いをまだ求め合ってしまう二人の姿が描かれます。
曲名:Before I Ever Met You 歌手:BANKS
ベイリーとオーウェンがリチャードの処置にあたる傍ら、デレクとシェーンはブルックスを救おうと懸命に手を尽くします。メレディス、アレックス、クリスティーナは、医療代理人を変えるというリチャードの決断について胸の内を語り合います。
第3話「Everybody's Crying Mercy」
曲名:You & I (Nobody in the World) 歌手:John Legend
ジョーとアレックスは寄り添うように寝室へと向かいます。クリスティーナはオーウェンに、お互い他の人と付き合ってみてはと切り出し、キャリーはアリゾナに、自分抜きでカウンセリングを受けてほしいと伝えます。
曲名:Swimming Pools (Drank) 歌手:Kendrick Lamar
メレディスは病院へ駆けつけ、シェーンと相談します。ジョーはリアとステファニーに今夜は家で勉強できないと告げ、キャリーはエイプリルの患者の死亡を宣告したうえで、リアに患者の最期の願いを叶えるよう強く求めます。
曲名:White Lies – EP Version 歌手:Max Frost
エイヴリーは、オーウェンが自分の患者を転院させたことに気づきます。オーウェンの一連の判断に理事会は騒然となります。
第4話「Puttin' On The Ritz」
曲名:Falling 歌手:Polly Scattergood
オーウェンはエマの話に割って入り、彼女が「シアトル・プレス」の出身であることを認めさせます。和やかな会話の中に、ふと探るような緊張がよぎります。
曲名:Future Days 歌手:Pearl Jam
クリスティーナがオーウェンをジョーのバーに誘おうとした矢先、そこへエマが現れます。ジョーはアレックスにDNA鑑定が陽性だったと伝え、酔ったアリゾナにはリアが「きちんと敬意を持って扱ってほしい」と言い放ち、メレディスとデレクはもう少し患者を診て手伝おうと腰を据えます。
曲名:Neon 歌手:Queen of Hearts
ジョーは人の輪に入ろうとしないアレックスに苦言を呈します。エイプリルはエイヴリーにパーティーを楽しんでいると伝え、彼はそこで一つ頼みごとを切り出します。オーウェンは支援者候補と歓談したのち、エマ・マーリングと出会います。
第5話「I Bet It Stung」
曲名:Let's Go 歌手:VASSY
キャリー、オーウェン、エイプリルがリースの処置に取り組みます。シェーンはメレディスからの伝言を届け、エイヴリーはアレックやメレディスにステファニーと母親のことを打ち明け、ベイリーはメレディスの試験勉強に付き合おうと申し出ます。
曲名:You Know You Like It 歌手:AlunaGeorge
キャリーはアリゾナに、自分のアパートを返してほしいと告げます。アリゾナはリアに、あのガラの後に何があったのかと問いかけます。
曲名:The End 歌手:Fitz and The Tantrums
ステファニーはキャサリンに少しでも良い印象を残そうと懸命になります。そこへエイヴリーが加わり、場の空気がさらに微妙なものに変わっていきます。
曲名:Lose It 歌手:Little Jackie
キャリーは下着姿で自分のアパートを踊り回り、自由を満喫します。一方メレディスはデレクにキャリーが引っ越したことを知らせ、電話に出なかった彼に思わず声を荒げます。
第6話「Map Of You」
曲名:Changing of the Guard 歌手:Holy Ghost!
デレクは絵を描くゾラを見つめながら、ある大切なことに気づきます。そこから登場人物たちの日々が、静かなモンタージュとして映し出されます。
曲名:Bright Lights, Big City 歌手:Jimmy Reed
アレックスが父親と一緒にブルースを奏でます。言葉では埋められない距離が、音楽を通じてそっと近づいていく瞬間です。
曲名:Look What You've Become 歌手:Left Hand Smoke
デレクはミッキーを救うことができず、キャリーはギャラリーからその一部始終を見守ります。最善を尽くしても届かない現実の重さが、静かに胸に迫ります。
曲名:We Ran Faster Then 歌手:Mackintosh Braun
メレディスはクリスティーナに、母親業と研究を両立する時間なんてないという話はもう聞きたくないと打ち明けます。アレックスは父親と関係を修復するよう促したジョーに声を荒げ、アリゾナはリアにメッセージを送ります。そしてデレクは、メレディスが望むことに打ち込めるよう、自分が仕事を控えようと申し出ます。
第7話「Thriller」
曲名:Change – Chainsmokers Remix 歌手:BANKS
キャリーの患者が、子どもとのハロウィンを見逃してはいけないと彼女に語りかける。オーウェンはクリスティーナにメレディスのパーティーへ行くのかと尋ね、ジョーはタリンの父親に娘の容態を伝える。
曲名:Sun 歌手:Sleeping At Last
アリゾナはリアに、使用済みの針を初めて自分に刺してしまった時のことを打ち明ける。シェーンは担当患者にブルックスのことを告げ、これからは自分が主治医を引き継ぐと約束する。
第8話「Two Against One」
曲名:Bravado 歌手:Lorde
エマはオーウェンに「私を傷つけないで」と念を押し、アレックスは患者ウィルに入院をもう少し続ける必要があると伝える。クリスティーナはメレディスにプリンターを使う許可を求め、アレックスはメレディスを「ひどい医者だった」となじり、リチャードはキャリーに患者をどう救ったかを語って聞かせる。
第9話「Sorry Seems To Be The Hardest Word」
曲名:She 歌手:Laura Mvula
トラヴィスとキャリーが関わる裁判で評決が言い渡される。その後キャリーは父親に、どうしてもアリゾナを許せないのだと胸の内を明かす。
第10話「Somebody That I Used To Know」
曲名:Moon 歌手:Sleeping At Last
エイプリルはジャクソンに、自分の結婚式に来てほしいと打ち明ける。ステファニーは、ヴィクターが妻の恋人スタンを慰める姿を静かに見守る。
曲名:Differentology (Ready for the Road) 歌手:Bunji Garlin
ベンは、ベイリーが鍵をいじって落ち着かない様子をそっと見つめる。キャリーはアリゾナに眠れたかと気遣い、デレクは出勤の支度をしながらメレディスに新しいアイデアを語って聞かせる。
曲名:Romeo 歌手:Until The Ribbon Breaks
クリスティーナはシェーンにキスをし、アリゾナはキャリーに「いつまでも過去を責め続けないで」と訴える。ベイリーは自分の悩みをデレクに話したことをベンに愚痴り、ジョーはアレックスにメレディスの感謝祭ディナーへ行くよう背中を押す。医師やレジデントたちが感謝祭の予定を語り合う一方で、メレディスはクリスティーナをそっけなく無視する。
第11話「Man On The Moon」
曲名:Sing About Me, I'm Dying Of Thirst 歌手:Kendrick Lamar
マシューはエイブリーに結婚式へ来るよう誘い、リチャードはベイリーに、自分が病を抱え助けを必要としている事実を受け入れるべきだと諭す。キャリーとアリゾナは言い合いながらもキスを交わし、クリスティーナはネイサンを見守る。メレディスとステファニーは羊の解剖に取りかかり、アレックスは父親の様子をそっとうかがう。
曲名:Team 歌手:Lorde
エイプリルはブライダルシャワーで贈り物を開けていく。遅れて到着したリアとステファニーがリチャードに「何か見逃した?」と尋ねるなか、エイプリルは姉妹たちをブライズメイドから外すと告げる。
曲名:Gun 歌手:CHVRCHES
ジョーのバーで、エイプリルの姉妹たちがエイプリルとマシューに乾杯する。ちょうどその場へ、エイブリーが姿を現す。
曲名:Make The Money 歌手:Macklemore & Ryan Lewis
メレディスはクリスティーナに、シェーンが日に日に攻撃的で冷たくなっている気がすると打ち明ける。クリスティーナはネイサンの両親に新しいインプラントがうまく機能していると伝え、その成功をシェーンと廊下で踊りながら喜び合う。
第12話「Get Up, Stand Up」
曲名:Total Eclipse of the Heart 歌手:Jill Andrews
結婚式の最中、デレクのもとに大統領からの電話が入る。リチャードとリアはシェーンの患者を救おうと奮闘し、その傍らでエイブリーはエイプリルに、抑えきれない思いを打ち明ける。
曲名:Nearly Morning 歌手:Luke Sital-Singh
エイプリルとマシューの結婚式が始まる。リチャードがシェーンの患者の処置に加わる一方で、シェーンはヘザーを失ったあの日の記憶に引き戻されていく。
曲名:Best Of Friends 歌手:Palma Violets
メレディスとクリスティーナが、仕事と私生活への向き合い方の違いをめぐってぶつかり合う。長年の親友だからこそ譲れない、それぞれの生き方が浮き彫りになる。
第13話「Take It Back」
曲名:Total Eclipse of the Heart 歌手:Sleeping At Last
ジャクソンとともに結婚式から飛び出したエイプリルが、その後で激しく取り乱す。とっさの行動の重さに、気持ちが追いつかずにいる。
第14話「You've Got To Hide Your Love Away」
曲名:Don't You (Forget About Me) 歌手:The Wind and The Wave
アレックスとジョーはベッドでじゃれ合い、エマとオーウェンはキスを交わしながら一緒に暮らす話で盛り上がる。デレクは大統領に会う際のネクタイをメレディスに相談し、キャリーは指輪でアリゾナを驚かせる。
曲名:All Through the Night 歌手:Sleeping At Last
酔ったクリスティーナがオーウェンのトレーラーを訪れ、エマと暮らし始めることを祝福する。ジョーとアレックスは職場に知られずに関係を続ける方法を話し合い、アリゾナはキャリーに指輪をたくさん褒められたと報告する。やがてクリスティーナとオーウェンは酒を酌み交わしカーテンの飾りなどを語り合ううち、思わずキスをしてしまう。
曲名:Don't You Want Me 歌手:Young Summer
患者はエイプリルに、エイブリーこそ指輪をつけるべきだと口にする。ベンとベイリーが帰ろうとすると、レジデントたちがベンを飲みに誘い、オーウェンはエマに「二人が求めるものは違う」と告げる。デレクはメレディスに、諮問委員会の責任者を打診されたと知らせる。
第15話「Throwing It All Away」
曲名:Just Like Heaven 歌手:Joy Zipper
アリゾナは義足にジュースがついているのに気づき、後でキャリーにランニングシューズを捨ててと頼む。ステファニーは廊下で人目を避けるように身を隠し、オーウェンとエイプリルは交通事故の被害者をどうしても救えずに終わる。
曲名:Time After Time 歌手:The Wind and The Wave
キャリーはアリゾナに、二人が元通りになれるか自信が持てないと打ち明け、アリゾナは飛行機事故のあと自分の身に起きたことを語り出す。クリスティーナとオーウェンは、なぜ彼がエマと結婚したくなかったのかを話し合う。最後にキャリーは、ローラーシューズで滑ろうとするアリゾナを優しく支える。
曲名:Tainted Love 歌手:Gloria Jones
アレックスが見守る中、ベイリーとメレディスが彼の患者の手術を執刀する。臓器提供予定の患者が急変し、ジョーは慌ててその場へ駆けつける。一方リアは、なぜ苦情を申し立てたのかをアリゾナに打ち明ける。
第16話「We Gotta Get Out Of This Place」
曲名:Something About You 歌手:Correatown
エイプリルとジャクソンは、駆け落ちで傷つけてしまったことをキャサリンに謝罪する。シェリルはシェーンに母を呼んでほしいと必死に懇願し、やがて出産の時を迎える。
曲名:How Will I Know 歌手:Sam Smith
キャリーはデレクに、問題を気に病むのはあなたが善良な人だからだと伝える。クリスティーナがオーウェンのマッチングプロフィールを作る横で、オーウェンは理想の相手としてまさに彼女のような女性を語る。エイプリルはキャサリンに婚後契約書へサインすると告げるが、キャサリンは二人が結婚の先を何も考えていないと指摘する。
曲名:I'm So Excited 歌手:Le Tigre
ベイリー、アリゾナ、オーウェンがリチャードの誕生日を祝う。だがオーウェンは手術スケジュールの件で話があると切り出し、引退に関する書類を手渡す。
第18話「You Be Illin'」
曲名:Atomic Dog 歌手:George Clinton
アリゾナ、アレックス、オリバーが音楽を流しながら手術に臨む。
曲名:Tenderness 歌手:The Donnies The Amys
ジョーが、奨学金の返済を放置しているアレックスに声を荒げ、後ろではキャリーが笑う。アリゾナはアレックスにオリバーの印象を尋ねる。ベイリーとエイプリルは体調が悪いなら手術室に入れないとデレクに釘を刺し、リチャード・メレディス・リアが手術を進める一方、デレクは防護服姿でブレイデンの手術に向かう。
曲名:I Wanna Dance With Somebody 歌手:Bootstraps
帰宅したエイプリルは、嘔吐するジャクソンの姿を目にする。ジョーはアレックスに、逃げ続ければ事態は悪化するだけだと諭す。メレディスはデレクに、代わりにプレゼンをこなしたと伝える。
第19話「I'm Winning」
曲名:Fame 歌手:Mree
エイヴリーは洗濯を済ませてエイプリルを驚かせた後、クレジットカードで2万5千ドルも使ったと白状する。キャリーとアリゾナはもう一人子どもを持つことに同意する。オーウェンはクリスティーナに、ハーパー・エイヴリー賞はきっと君が獲ると告げる。
曲名:Private Eyes 歌手:Sleeping At Last
ベイリーはリチャードと手術をしながら、ブレイデンをどう救えばいいのか分からない苛立ちを吐露する。研修医たちは、リンクの手術に備えるクリスティーナの姿を見守る。
第20話「Go It Alone」
曲名:Holiday 歌手:Capital Cities
オーウェンはクリスティーナに、一緒にボストンへ行きたいと打ち明ける。ジョーはアレックスに、新しい仕事のことをいつアリゾナへ話すのかと尋ねる。アリゾナとキャリーは、デートの夜に代わりを引き受けてくれたアレックスに感謝する。
曲名:Every Little Thing She Does Is Magic 歌手:Sleeping At Last
ベンはデレクの手術中にうたた寝してしまう。エイプリルはジャクソンに、自分の信仰を馬鹿げていると思っているのねと詰め寄る。
曲名:Everybody Wants To Rule The World 歌手:Aron Wright
オーウェンとメレディスが授賞式のディナーに現れ、クリスティーナを驚かせる。そしてキャサリンがハーパー・エイヴリー賞の受賞者を発表する。
第22話「We Are Never Ever Getting Back Together」
曲名:Like A Virgin 歌手:Caught A Ghost
手術をしながらバークは、ハーパー・エイヴリー賞を受賞した後に何が起きたのかをクリスティーナに語り、自分の病院が誇るホログラム技術を披露してみせる。
曲名:Get What You Give 歌手:VASSY
ステファニーはブレイデンの容態についてベイリーに詰め寄った後、あなたは本当に素晴らしいと伝える。ジョーは、研修医の一人は外科医に向いていないと話すオーウェンとリチャードの会話を偶然耳にする。研修医たちはジョーのバーに集まり、誰が切られるのかと不安げに話し合う。
曲名:One Thing Leads To Another 歌手:Sophie Koh
オーウェンはクリスティーナに、進むべき道へ踏み出すよう促す。
第23話「Everything I Try To Do, Nothing Seems To Turn Out Right」
曲名:Dance Hall Days 歌手:Imperial Mammoth
オーウェンはクリスティーナと求職者について話したうえで、自分は引き止めはしないと告げる。デレクはシャンパンを手に帰宅し、メレディスにワシントンD.C.へ移りたいと打ち明ける。
曲名:Tainted Love 歌手:Claire Guerreso
アリゾナはアレックスに、次は素直に助けを求めなさいと諭す。ベイリーは自分の取った行動をベンに説明しようとする。ジャクソンはエイプリルに、妊娠のことをステファニーに話してしまったと打ち明け、リアは他の研修医たちにきっと大丈夫だと励ます。
第24話「Fear (Of The Unknown)」
曲名:Where Does the Good Go 歌手:Tegan and Sara
クリスティーナとメレディスは二人で「踊って吹き飛ばし」、別れを告げる。
曲名:99 Red Balloons 歌手:Sleeping At Last
ピアース医師はサビーヌに、リンクの心臓移植は無事に終わったと伝える。一方ベイリーはベンと静かに語り合う。
曲名:Take On Me – Grey's Anatomy Version 歌手:Aqualung
メレディスはクリスティーナに、もう旅立つ時が来たのだと説く。リアはシェーンに、自分の本当に得意なことを見つけなければと打ち明ける。
曲名:Ruby Blue 歌手:Sleeping At Last
手術中のオーウェンに、クリスティーナが言葉ではなくそっと手を振って別れを告げる場面。ガラス越しに交わす最後のまなざしが切ない。見送るメレディスが彼女をタクシーへと促し、長く続いた大切な関係に静かに区切りがつきます。

